インターネットがつくり出す未来に向かって、ともに挑戦する仲間を募集しています。

デジタルマーケティングの現状と、スペースシップが目指すこと

インターネットの発展により、企業と個人との関係も変わっています。現在のスペースシップの主要事業はデジタルマーケティング支援。企業と個人、企業と企業との間の新たなコミュニケーションを企画し、実現することを中心に仕事をしています。

デジタルマーケティングの世界はここ数年で複雑化し、広告、ウェブサイト、メール、モバイル、ソーシャルといった、それぞれの分野で専門性を持った会社がたくさん生まれました。

一方で、多くの企業の経営者、事業責任者、マーケティング責任者は、それらをどのように組み合わせてコミュニケーション全体を形づくっていけばよいのか、どこから手をつけていけばよいのか、どの会社に何を依頼するのがよいのか、ということに悩みを抱えています。多岐に渡る領域を横断し、全体像を取りまとめられる企業は多くありません。スペースシップはそこにチャレンジしたいと考えています。

社員に求める資質

仕事を進めるにあたって重視していることは戦略と実行のバランス。「戦略無き実行は無謀。実行無き戦略は無力。」というのがわれわれの考えです。

コンサルタントが分析するユーザーと、クリエイティブチームがつくるものに触れるユーザーとは同じ人であり、コンサルタントが考えた戦略・方向性と、クリエイティブチームがつくる具体的なカタチとが、きちんとつながっていなければ成果は出ません。

成果につなげるには、専門性をもったメンバーが協力し合い、チームとして最大限の力を出すことが必要です。 そのため、スペースシップのメンバーには「専門性」と「協調性」の2つが求められます。

デジタルマーケティングの領域で、より大きな価値を生み出したい、
もっと革新的な仕掛けを創りたい。そんなあなたのご応募を、お待ちしています。